【感想】コロナ禍時代のコミュニケーションに役立つ本


2020/08/01

いつもありがとうございます。

人と組織の成果と成長にとことんこだわり

サポートする、モットコミュニケーショラボ代表の

宮本敦子です。

 

雑談の中で

「コロナ禍時代のコミュニケーションに役立つ本ですね」

と言っていただきました。

 

 
これからオンライン会議だ・・と思った時に、ふと手にとってみて
「おはよう」ではなく「○○君、おはよう」と、一人一人と挨拶を
するところからはじめてみて、おすすめされたことをやって会議を
始めたら、全員参加の会議が出来た。
本を手に取りながら、オンライン会議を深めていきます。
わからないところは、教えてくださいね。
 
 

 

仕事の途中に、大阪の書店に伺います。

本を読むことが大好きなので

書店に行くと長居しちゃいそうになります。

 

最初は数冊だった本も

 

紀伊國屋梅田店さんでは

平積みにしてくださり

 

 

 

ジュンク堂本店(堂島)でも

棚に面を出して並べていただいています。

 

 

これも、お店で買ってくださった皆さんの

おかげです。

 

 

コロナ禍で、人と人のコミュニケーションは

対面から非対面に、大きくシフトしています。

 

ですが、非対面と誰とも触れ合わないとは違います。

対面であっても、非対面であっても

人と人のベースは同じ。

むしろ、今まで顔を合わせていたら無意識にしていたことを

これからは意識して、やっていくことになります。

 

本には、意識してやっていくといいことも沢山紹介しています。

人が新しいことを習慣化していくには、コツが入りますが

それより、まず行動する。やってみる。をしないと始まらないですね。

家にいる時間が長い今、読書タイムの1冊に読んでみてください。